週末の学習は、先週のラジオ講座入門編「行く」と「来る」の使い方の復習からスタートしました。15分×3回分の放送を聴き直して、自主トレの例文を10回ずつ発音。
来る「venire」は不規則な活用で、主語によって次のように変化。
vengoーvieni-vieneーveniamoーveniteーvengono
すでに難しい💦 特に「君」に使うvieniと「君たち」に使うveniteを間違えやすいです。主語に合わせて活用させるトレーニングメニューを何回か繰り返して、やっと少し慣れてきましたが、またすぐに忘れそう…。
行く「andare」の活用はこちらも不規則で、
vadoーvai-va-andiamo-andateーvanno
日本語なら「行く」という場合に、来る「venire」を使う場合があり、
「話している相手のところに行くとき」
「話している相手と一緒に行くとき」は「来る」の動詞を使います。
使いこなすためのコツは「相手の質問でどちらの動詞が使われているかをちゃんと聞いて、
同じ動詞で答えること」だそうで、
例えば、Vieniで聞かれたら、vengoで答える。Vaiで聞かれたら、vadoで答える。
・・・

「andare」と「venire」は一緒にトレーニングすると上達が早いとのことなのですが、日常イタリア語を使うことのない環境での習得は、分かっていたことではありますが、いや~難関です!
「大変なこと始めちゃったな~」と1ヵ月に一回くらい思いますが(笑)、いつか「あの時はこんなことが難しいと思ってたんだな~」と笑えるようになっているといいです

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